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予防接種について

以下は私の個人的見解で、自分の犬に限っての結果ですので、
ご自身の判断の参考程度にお読みください。
自分は全ての予防接種を否定するのではなく、過剰な接種に
疑問を抱く1飼い主です。

絶対とはいえませんが、おそらくワクチンの副作用であろうと思われる
見た目なんの犬だかわからないほどひどいアトピーに悩まされているワンコ、
自己免疫疾患の溶血性貧血で壮絶な死を遂げたワンコを見てきました。

いくらその可能性が低くても、よかれと思ってしたことにより、死に至る、または
一生病気を背負っていかなければならなくなる、というのは本末顛倒だと
思うのです。
(ハーディは以前に、膝の炎症を抑える非ステロイド系消炎剤で急性肝炎になり
死にかけました。そのときに、つくづくそう思いました。やりすぎは、しないよりも悪いと。)

無責任な飼い主、とうつるかもしれませんが、私はハーディに2才以降
予防接種を受けさせていません。(代わりに、後述する抗体価検査にしています。)

犬の予防接種には、狂犬病をはじめ
犬ジステンパー
犬パルボウイルス感染症
犬アデノウイルスI型感染症(犬伝染性肝炎)
犬アデノウイルスII型感染症(犬伝染性喉頭気管炎)
犬パラインフルエンザ.犬コロナウイルス感染症
犬レプトスピラ病黄疸出血型
犬レプトスピラ病カニコーラ型
犬レプトスピラ病へブドマディス

犬用の予防接種にいちいち「犬」とつけなくてもよろしい、というつっこみは
なしということで。

まず、これだけの予防接種を、混合ワクチンと称していっぺんに投与するのは
大反対です。人間が何度も病院に通わなくても済む、というご都合主義だけで
人間でいえば、はしか・インフルエンザ・水疱瘡・おたふく風邪・結核・え~っと
その他もろもろの予防接種をいっぺんに、しかもまだ2、3才の頃に
ブースターと称して、2度も3度も打つようなものではないですか。

また、人は一度免疫ができると、免疫力が一生持続するが、犬の場合は持続年数が
短いので、1年に1度必ず接種しなくてはいけないという医者もいるようですが、

米国動物病院協会(AAHA)の犬のワクチンの2011年のガイドラインによると
ジステンパー、パルボウィルス、アデノウイルスII型感染症のコア・ワクチンについては
16週齢の初期接種を受けた子犬は一年以内にブースター(追加免疫)接種を行い、
以降は毎回3年以上間隔を空けて接種する(≧3年)ということです。

ドッグランやペットホテルによっては、1年以内にワクチンを打っていること、などと
いう規定を設けているところもあるみたいですが、それって全く時代遅れの規則と
言うべきでしょう。

わたしは、その3年に1度のワクチンですら、無意味に与えるのはいやで、
抗体価検査を受けさせていますが、値が低すぎるのでワクチンのブースターを
打ちましょう、と言われたことは1度もありません。

抗体価検査というのは、結核でいうところの、ツベルクリン検査みたいなもんです。
違うところは、ツベルクリンの場合、皮膚に液を注射して反応をみるのですが、
犬の抗体価検査は血液を採取して、検査に出します。
ちなみにPurdyは、子供の頃いつも擬陽性で、ツベルクリンのあとのBCGを
免れていました

以前にその病気にかかったことがある、もしくはワクチンを打って免疫ができている場合
病原体に対して、特異的に反応する物質(抗体)が産出されます。血液を調べて
抗体価が基準値より高ければ、その病原体に感染したことがあり、免疫があるとされる
(但し、免疫があるからといって、絶対にその病気にならないという保証するものではない)
というものです。この「基準値より高ければ」という点に疑問を投げかける獣医もいます。
そもそも、病原体の進入に対して反応する「記憶細胞」とやらは、病原体との接触が
なければ普段はお休みしています。有事の際には武器を取って戦うけど、平和なときには
お休みしている軍隊みたいなもんでしょうか。

ですからお休み状態のときに、抗体価検査をしても数値は低いのです。でも低いイコール
免疫力が低いということにはなりませんよね。ワンコたちがいっせいにワクチンを打つ
シーズンになると、尿などに病原体が微量に含まれるので、そんな時期に抗体価検査を
すると、数値が若干高くなるということも聞いたことがあります。

以前に飼っていたブラック・ラブは一度だけケンネル・コフになりました。
上のワクチンでいうと、パラインフルエンザやアデノウイルスII型の菌に感染することに
よっておこります。まだ2、3才の頃でした。1泊だけの予定で、はじめて獣医のペット・ホテル
(といっても20年以上前の話ですから、殺伐とした檻のような空間でした)に預けたの
ですが、飛行機のオーバーブッキングで予定日に帰ってこられなくなり、2泊になって
しまいました。家に連れて帰った次の日には発症していました。
幸い、数日で治りましたが、カッカッという咳をして、抜け毛も多く、つらそうにしていました。
何故感染したか、ですが、他の犬との接触が多いペット・ホテルに連れて行かれたこと、
それにも増して、知らない人ばかりの所にいきなり連れて行かれて足掛け3日も留め置かれた
のがストレスになり、免疫力が低下したのが一番の原因だと考えています。

ハーディも病気や怪我で入院でもしない限り、ペット・ホテルにお泊りすることはありませんし
100%室内犬で、他の犬に興味がないので、パピーの頃のようにドッグ・ランで他の犬と
たわむれるということもありません。しかし、同じ病気を共有できる野生動物(アライグマや
スカンク)もご近所を徘徊していますし、水のあるドッグ・ランに行くと他の犬との接触も
ありますから、感染する機会はゼロではありません。

それでも、個人的にはやはり、ワクチンからはできるだけ遠ざけたいなぁというのが本音です。
ハーディももうすぐ9才。
いろんな人のいろんな意見を聞いていますが、ワクチンの効果は7年~9年持続するという
説を尊重すると、ぼちぼち切れるころかぁ。でも、シニアになったら、もう予防接種なんか
させないわよ、という声を聞くと、そうだよねぇと思うし。

でも、ほぼ間違いなく、私は後者です。

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グルコサミンは本当に効くのか

今日はちょっと真面目な話をします。

ハーディが靭帯損傷で左後ろ足を上げていたとき、いろいろ調べて、人に聞いて、ドクターに相談して行き着いたのが、「グルコサミン」でした。

グルコサミンというのは、動物の皮膚や軟骨に含まれていて、カニなどの甲殻類に多く含まれ、軟骨の再生を助けて炎症を抑える云々。「グルコサミン」で検索すると、もっと詳しく書いてくれてるサイトが山ほどあるので、ここではあえて書きません。


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今日も今日とて人の靴


私は生まれてから半分くらい北米で暮らしていますが、やっぱり日本語のほうが楽なので、日本語のサイトを中心にグルコサミンについて調べまくりました。結果...


日本語のサイトは、売り手の広告ばっかりで、そりゃ自分が売ってる商品のこと悪く書くわけないでしょうが!みたいな記事ばかりで、正直がっかりしました。私が本当に欲しい情報は、実際に自分の犬に使ってみて、どうだったか。飛躍的に改善した、とか、いまいち変化がみられないとか、そういうユーザーの生の声ですが、なかなか巡り合いません。でもこれだけネコも杓子も「グルコサミン」と唱えているのだから、(愛犬、愛猫に)実際に使っている人、使おうとしている人はたくさんいると思うのですが、ほんとうの体験談みたいなのが見当たらないというのが意外でした。


英語のサイトでは、ネット・フォーラムで(これは人間が自分用に使用してみてどうだったかの討論ですが)、3ヶ月使ったけど、ほとんど変わってないような気がする、とか、1ヶ月で変化が見られたとか、活発に意見交換をしていて、参考になりました。ちなみに、自分が調べた限りでは、グルコサミンを使い始めて、ある程度の改善が見られたという意見が圧倒的でした。使い始めてから、ひどくなったというのもいた。ただ、人間の場合は、薬をとっているんだから、よくなっている(はず)という自己暗示的な要素もあると思うので、100%信用することもできませんが。


で、ハーディさんの場合はどうかというと、

Before
悪い足を完全に宙に浮かせているので、医者に処方された炎症止め(非ステロイド性抗炎症薬)を与えると1、2日で元に戻るも、リビングで少し暴れるだけでまた3本足歩行。「走らせる」ということがまったくできない状態でした。座ったり、伏せをするときも、足を曲げるのがつらそうで、足を外側にくずした状態で座っていました。


After
できるだけ暴れさせないようにしていたので、正確にいつからとはいえませんが、1瓶60錠入り(1日2錠)が空になるころには、多少暴れても、外で走っても、足を上げてしまうことがなくなりました。お座りも極力させないようにしていますが、「何かくれ」と催促のお座りを自発的にするときも、きちんと座れることが多くなってきました。

1日1000mgのグルコサミンと、週1回のハイドロセラピー、両方の効果だと思いますが、確実に改善しました。


完治したとはいいません。今でも、悪いほうの足にはあまり体重をかけないようにしています。
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完治ではないですが、1時間以上のお散歩も平気で行くし(立ち止まって痛そうにしていたり、行くのをいやがったりしないという意味で)、ハーディが運動不足でストレスを感じない程度の日常生活を続けるレベルには回復しました。多少の痛みはあるのかもしれないけど、股関節亜脱臼のうちの婆さんを見ていても、「朝起きたときが一番痛いねん」とか「長いこと歩いたら痛い」とか言いながら、かれこれ20年ほど経つので、この世の終わりではないと思います。

多少悪いところがあるからといって、腫れ物に触るように、ただじっとさせておいても筋肉が萎えていくだけだし、手術もいろいろな角度から検討した結果ベストな選択であるとも思えないので、現状維持ということで、このままグルコサミンを与え続けようと思っています。


個体や怪我の状態によっても反応が違ってくると思うので、1例として参考にしていただければ幸いです。
ちなみにハーディは4才半の大変活発な男子で、体重は40キロ弱、靭帯損傷は左後足のみで、損傷の程度はドクターの診断によると5段階の1か2程度だそうです。


以上



おまけ(映画鑑賞感想文) 犬に関係ないので、興味のある方だけどうぞ。

今頃になってやっと見てきました。「アバター」
ひとことで表現すると


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悲しい出来事

今日、9月15日は「敬老の日」であると同時に、最近は「敬老の日」といっしょに祝われるのを嘆いている、バーバの誕生日でした。

ハーディのことではかなりお世話になったので、イタめしでも食べにと、ほんの2時間半ほど家を空けたすきに...玄関ドアを開けたら、こんなことになっていました。

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シリアルのチェリオ、しかもJUMBO(お徳用サイズ1.3キロ入り)、1箱に2袋入っているのですが、開けていないほうの袋が破られて食い荒らされていました。いつもはこんなの、見向きもしないので油断してました。カウンターの上に置いてあったのに...。
新しい袋ということは、1.3キロ÷2=650g。残りを計ったら350gありました。ということは、300gほど食べた計算になります。
問題は、含まれている鉄分の量です。肝臓疾患を患っているときは、鉄分を極力抑えないといけないはずなのに、このシリアルの30gあたりの成分表をみると、
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すでに、(人間の)1日の必要量の27%あり、300gだと1日の必要量の3倍近くも摂った計算になります。


ご覧のとおり、たらふく食べておなかはパンパン。
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飼い主の憤りを知ってか知らずか、なんとなくヤバイと思っているのか、怒っているわけでもないのに、呼んでも来ません。
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とことん挙動不審な犬。
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ちゃんと晩御飯もやっていったのになぁ。どうしてこう、飼い主の努力を踏みにじるようなことをいとも簡単にやってくれるのか...。
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だって。夜食の時間になっても帰ってこなかったし、いつになったら帰ってくるかわからなかったんだもん。


.....。


おわり

催眠術

前から気になっていたが、まだ3才だというのにどうもマズルのあたりが白くなってきている。
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自分も20代の頃から白いものが目立ちはじめたくちなので、若白髪だと流していたが、ほかの飼い主さんから「口のところが白いから、もうちょっと年をとってるのかと思ったけど、若いんだね」と言われて、ちょびっとショックだったので、真面目に検討してみることにした。


若白髪がでやすい家系だと割り切るとそれまでだが、ネットで検索すると、ミネラル(銅?)が不足すると白髪になる、とか、黒ゴマを与えていると白髪が減りました、という記事をいくつか見かけた。「総合栄養食!」といいながら得体の知れないものを放り込んでいる市販のドッグフードにも愛想をつかしていたので、ずっと手作り食を与えているが、同じものを食べているのだし、足りない栄養素もあったかもしれないと、ちょっと反省。こういうものを買ってきた。

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サプリメント系は、人間のも動物のも星の数ほど出回っているので、どれかひとつを選ぶのは難しい。今回買ってきたものは、Seaweed Meal(海藻の粉)が主原料なので天然素材だし、補助的にビタミンなどの栄養素も入っているし、このメーカーが出しているドッグフードもまあまあ納得できる内容のものなので、信頼してみることにした。ハーディがパピーの頃、石ころを食べる悪いクセがあり、一説にミネラル不足というのがあったので、試しにこのサプルメントをご飯に混ぜて与えていたら、いつの間にか食べなくなった。この悪癖が一過性のものだったのか、石ころよりもおいしいものがあると理解したのか、このサプルメントが利いたのか定かではないが、同じもので今回も試してみて、効果があるようだったら、ずっと使い続けようかと思う。



パッケージをよく見ると、「FOR ALL CLASSES OF HORSES, DOGS AND CATS」とある。
犬猫はわかるとしても、馬にも同じものをやってるのか。

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で、当のハーディさん、トランスに入った目でなにを見ているのかというと...





ちょっとカメラさん、引いてください





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アイスクリームでしたね~。


自分の好きなものを食べていると、じぃ------っとこの目で見続けられるからたまらない。
以前に読んだ本で、「5万回切られた男」時代劇の切られ役福本清三さんが、ラスト・サムライのロケでニュージーランドに行ったとき、スポーツ・フィッシングから帰ってきた船から水揚げされるマグロを見て、他の仲間と「マグロ~、マグロ~」と念じていたら、念力に負けたのか、その釣り人が福本さんにマグロを1本くれた、と書いてあったが、そのときの福本さんはたぶんこんな目をしていたんだろうと思う。


この目で、アイスクリ~ム~、アイスクリ~ム~、アイスクリ~ム~と念じていると、相手が催眠術にかかって、アイスクリームがまだいっぱいついたワッフルコーンの端っこをもらえるのである。ちなみに、旦那くんは術にかかりにくい体質らしいのでノーマーク。このときは、2人が催眠術にかかってアイスクリームを与えてしまったのでした。


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アイスクリ~ム~
アイスクリ~ム~
アイスクリ~ム~

ブタになるゾっ!

尻尾の話

買い物に行ったときに、トイレット・ペーパーか、ペーパー・タオルどっちか切れてたんだよな~、たしかトイレット・ペーパーだったよな、と思い、買って帰ってきたら、
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なかったのはペーパー・タオルのほうで、トイレット・ペーパーは買ったばっかりだった。しかも、卸売りスーパー・コストコ(Costco)で買ったので、1袋36ロールも入っている。しばらくトイレット・ペーパーは買わなくてもよさそうだ。
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このほかにも、「わさび」と「からし」も紛らわしいアイテムのひとつで、我が家には「からし」は切れかけているのに、「わさび」は3本もある。今度こそ「からし」を買ってこよう。

寿司屋で、「ウナギ」を頭に描きながら「マグロ」を注文してしまい、酔っ払っているのも手伝って、「ウナギ」が食べたいのに、「マグロ」のにぎりが3つも並んでいることもある。




アホな前置きはこれくらいにして、本日のお題。

英語で「Swimmer's Tail」とか「Cold Tail」とか言われる尻尾の炎症がある。日本語でいうと「馬尾症候群」になるんだろうか。文字通り、馬の尾のように尻尾が垂れ下がってしまって、上がらなくなる状態。
他のブログやHPでも紹介されているので今更とも思うが、ハーディのようにハイパーで泳ぎが好きな犬はなりやすいようだ。泳いでいる姿をよく見ると、尻尾もペタペタとよく動かしているから、冷たい水で長い間泳いでいると骨にあまり身がついていない箇所に無理が出るのかもしれない。ハーディの場合いったん水に入ったら、小学校の水泳の時間のように30分泳いだら10分休憩、みたいなことは自発的にはゼッタイにしてくれないので、しばらく泳いだら強制的に水辺から遠ざけるようにしているが、それでもよく見ていると、その予兆がある。ウ○コをするわけでもないのにかがんでみたりして、「どうしたらいいの」みたいな顔でこちらを見るようになったら、その日は有無を言わせず即刻退去である。

尻尾以外の問題をかかえていなければ、通常は3日もすれば尻尾の位置は元に戻る。
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いつもはピンと立っている尻尾が、股間にピタっと張り付いたようになってしまうのは、見るも痛々しいが、日にち薬で少しずつ目に見えてよくなってくる。炎症止めなどをもらうと、もっと治りが早いようだが、ほおっておいても3日もすれば、ほぼ治るので、逆に2、3日しても全く改善が見られないようなら、ほかの怪我や病気を疑ったほうがいいかもしれない。

ご存知のとおり、犬は大をするとき尻尾につかないように尻尾をあげてするが、この「Swimmer's Tail」になっているときは上がらないのである。上がらないのに一生懸命上げようとするので、尻尾がフルフルしていて、なんとも情けない姿になる。
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こんなときにかわいそうだからと老婆心を出して、痛がらない程度に尻尾をそっと支えてやったらブツが手についてしまい、犬人ともに情けないことになってしまったりするので、こういうサポートをしてやるときは細心の注意が必要である。
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いままでの経験でいうと、泳いでいる犬を観察して、腰をかがめるようなポーズをとるようになったら速やかに中断することと、泳いだあとは尻尾もしっかりタオルドライしてやること、が大事なように思う。



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そーそー、気をつけてくださいよ~。


カモノハシな犬も、カナヅチな犬も、健康には気をつけましょー。
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